【オーバーウォッチ】サポート(ヒーラー)のあるある体験談4選を紹介するよ

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さて大坂なおみ選手も息抜きで遊んでいるFPSゲームのオーバーウォッチ。
そんな彼女はサポート(ヒーラー)であるマーシーが得意だそうです。
オンライン対戦のFPSゲームでありながら回復する役割だけでも貢献することで、
極端な話0キルでもゲームに勝ててしまうのが、オーバーウォッチの良いところ。

そんな今日はサポート(ヒーラー)を使ってて、あるあるを記事にしてみました。 ※あくまで私がヒーラーを使っていてあるあると感じた体験談によります。ご了承くださいw
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サポート(ヒーラー)あるある一覧

  • 裏取りしてきた「トレーサー」「ゲンジ」「リーパー」にキルされる。
  • 遠くの方もしくは視界外で「回復を必要だ」と連呼される。
  • 回復しようした味方を回復させるつもりが、合わせられず他の味方を選択してしまう。
  • 回復しようと近くに行くも間に合わず味方、死亡。

裏取りしてきた「トレーサー」「ゲンジ」「リーパー」にキルされる。

これは誰しもが経験あるのは無いでしょうか。

戦闘中に前にいる「ダメージ」や「タンク」を回復しながら進んでいると、
気が付けば裏から潜り込んできた「トレーサー」「ゲンジ」「リーパー」にキルされるという。

時々後ろを気にして、返り討ちにしたったらえーやん!と思われるかもしれませんが、
オーバーウォッチ内のロール(役割)というものを考えて欲しい。

ダメージvsヒーラーで1対1いう図式はそう簡単に覆すことはできません。
(モイラだったらゲンジに勝てないわけではありませんが、有利ではない)

ヒーラーをしている立場からするとこの時ほど
「ちょ、死ぬ。死ぬ!!誰か助けて~!!死んじゃうよ~」と叫びたくなる場面はありません。

そこで「ダメージ」「タンク」を選択している方にお願いしたいことがあります。
我々ヒーラーはあなた方を回復していて、
前方に集中するあまり後ろまで手が回らないことがあります。

ヒーラーがちゃんとついてきているか?
「トレーサー」「ゲンジ」「リーパー」に襲われていないか?
時々で良いんです、定期的で構いません。後ろを振り返って確認して欲しいのです。

もし襲われていたら是非ともフォローしてあげて欲しいのです。

私はあなたを回復する。 
あなたは私を守る。
はい、Win-Winの関係の出来上がり。

遠くの方もしくは視界外で「回復を必要だ」と連呼される。

基本的にヒーラーは誰かと一緒に行動します。
裏取りして相手をキルすることを狙うということもありませんし、
通常は周囲2~3人以上と一緒に前進しています。

そんな折、ラジオチャットで「回復を必要だ」と連呼されましても・・・
どこにいるか分かりませんからーーーー!!

酷いと敵陣のど真ん中で1人で回復連呼されても、行けませんからーーーーー!!

なんで1人で敵陣に突っ込んでんねん!そんなところで回復連呼すなwww
と思わず噴き出しそうになり、わざわざ飛んで火にいる夏の虫のごとく、
一緒に心中するほど馬鹿なことをしたくないです。
(そもそも行きたくないというのが本音ですw)

もちろん状況にも依り、
敵陣のど真ん中で1人で敵を掃討できそうな状況だったら回復しに飛んでいきます。
が、そうではない場合はその1人を救うことができないばかりか、
こちらまでキルされてしまった場合、単純に6名中2名が戦線離脱するのは痛すぎるでしょう。

ヒーラーの立場からすると回復を要求するのは全然構いません。
ただ置かれている状況によっては回復するにも、行けない状況が存在するということです。

回復しようした味方を回復させるつもりが、合わせられず他の味方を選択してしまう。

これもヒーラーを使っているとあると思います。
(※範囲で回復する「ルシオ」や「モイラ」以外)

1人の味方がめっちゃくっちゃ減っていて今にも死んでしまう瀕死状態。
瀕死の味方を早急に回復せな間に合わへん!!と気が焦っている時、
ヒーラーからすると瀕死の味方に狙いを定めて回復しているつもりなんですが、
実際には体力がぴんぴん元気丸の味方を回復してしまいます。

「あ!間違えた!!」と思い今度こそ瀕死の味方に合わすも、
気が焦っているせいでまた体力がぴんぴん元気丸の味方を回復してしまうという珍現象です。

ヒーラー以外の味方からすると何カチカチしとんねん!鬱陶しいんじゃ、ボケ!
そう思われても仕方ありません。

ここも弁明させてください。

決して味方の行動にイライラして煽っている訳ちゃうですよ。

一刻も早く回復せなあかんと思った結果、気が焦ってまうねん!

気が焦ってもてさらに狙いが外れて、別の味方を回復させてしまんや。
勘弁したってや、てへぺろ。
(味方が密集しているとなおさら)

・・・えーっと、現場からは以上です。
(決して味方を煽っている訳ではありません。テンパっているのです。)

回復しようと近くに行くも間に合わず味方、死亡。

もう自力じゃ自陣まで戻ってこれる程のガンガンに味方の体力が減っていて、
回復しに飛んでいくも、行ったあとすぐに味方がキルされている現象です。

「曲がり角」とか「狭い通路の先」で味方がキルされていることが多く、
「待ってろ、いま回復しに行くからな!」と意気込んで回復しに行くものの、
「あ、死んでた・・・。」というパターンが多い!意外と多いんです。

な ん で す ぐ 味 方 、 死 ん で し ま う ん ・ ・ ・ ?

しかもさらに最悪なのが、味方のキルポイントに敵がいる場合です。
相手「にやり」わたし「ぴゃーっ!!」
えぇ、言わずもがな最悪の対面ですよ。

相手のキル+1に貢献するつもりもありませんし、
相手を調子づかせる為の燃料になりたくない為、脱兎のごとく一目散に逃げますよ。

たいがい逃げられずにキルされてしまうですけどね!

これも「ダメージ」や「タンク」を使っている方へお願いなんですが、
1体1等で戦っていて「これは負けそうだ」と感じたら、自陣に戻ってきて欲しい。
自陣に近ければ近いほど回復しに行くのもヒーラーとして楽ですし、
死ななければまたリベンジするチャンスが生まれるってもんです。

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まとめ

ヒーラーあるあるをお届けしてみましたが、いかがだったでしょうか。
ヒーラー側で言いたいことを簡単にまとめてみますと、下記のとおりです。

ヒーラーあるある(まとめ)

・時々で良いので後ろを振り返ってヒーラーの無事を確認して欲しい。

・遠くの方や敵陣のド真ん中で「回復を必要だ」と連呼されても行けないし、行かないよ。

・瀕死の味方を回復するつもりだけど、テンパってたり味方が密集していると間違えるよ。

・1体1で負けそうな時は自陣に帰ってきて。まだ間に合う可能性があるよ。

推薦レベルを上げるにもヒーラーはオススメです。 過去のこちらの記事をどうぞ。

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