さようなら平成!平成に発売されて私が影響を受けたゲームソフト11本

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あなたのは趣味なんですか?と聞かれた時、開口一番「ゲームです!」と言えるくらい、
私の人生においてゲームに割いてきた時間は多く、昔は平気でゲームで徹夜するほどでした。

本日は1989年1月8日から2019年4月30日もの間続いた「平成」も終わるということで、
「平成」に発売されたゲームソフトの中で、
私が影響を受けたゲームソフトを厳選し発表したいと思います。

私の生まれた年が1983年ですので、
ファミリーコンピュータこと「ファミコン」が発売された年になります。
その6年後に「昭和」から「平成」に変わるので、
「スーパーファミコン(1990年11月21日発売)」以降から現代までのソフトが対象となります。

以降から各ゲームソフトを見出しで発表していきますが、
長くてスクロールするのが面倒くさいんじゃ!という方は下記のリストからご確認ください。

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私が今までのゲームで遊んできて影響を受けたゲームソフト11本

  • ファイナルファイト2
  • 大貝獣物語2
  • ドラゴンクエストⅢ 〜そして伝説へ〜
  • ドラゴンクエストⅤ 〜天空の花嫁〜
  • 風来のシレン
  • アークザラッドⅡ
  • モンスターハンターポータブル2nd G
  • サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜
  • ポケットモンスターブラック・ホワイト
  • OVER WATCH
  • Dead by Daylight

一覧してみて思いました。
これから各タイトルの見出し(h3)で紹介していくと思うとさすがに骨が折れそうだと。
この時点で夜の19時・・・「やべ!今日中に終わらないかもしれん」と思い少し後悔していますw
(結局この日に終わらず、2日間かけてこの1つの記事を完成させました)

それでは私の苦労はさておき、次より紹介していきます。

ファイナルファイト2

ファイナルファイト2 マキ Expert ノーミス Final Fight 2 MAKI Expert ALL no miss
発売日1993年5月22日
対応機種スーパーファミコン
ジャンルベルトスクロールアクション
売上本数103万本

ファイナルファイトシリーズの2作品目に当たる作品で、
前作で滅ぼした悪の組織「マッド・ギア」の残党が復讐としてガイの婚約者と師匠を誘拐。
その2人を救出すべくプレイヤーは「マキ」「ハガー」「カルロス宮本」、
いずれかのキャラを選択し進めていくベルトスクロールゲームです。

ベルトスクロールゲームとはなんじゃい?
と思うかもしれませんが、簡単に言うと横スクロールアクションのことです。
現れる敵を全て倒すことで進行方向に⇒(矢印)が表示され、進むことのできるゲームです。

このゲームが出た当時の私は10歳で小学校3年生で、
クラスメート達はみんなスーパーファミコンを持っており、何かしらゲームの話題で持ちきりでした。

当時の私はスーパーファミコンを持っていなかった為、
ゲーム関連の話題に全く入ることが出来ず、両親に泣きながらおねだりをして、
やっとのことでスーパーファミコンを買ってもらったことを今でも覚えていますw

その時に一緒に買ってもらったのがこの「ファイナルファイト2」でした。
「ファイナルファイト2」は友達と2人で遊ぶことの出来るゲームで、
次から次に現れる敵に対してパンチ!キック!飛び蹴り!
さらにはにはスクリュードライバー!等でしばくのが大変爽快なんですよね。

しかしこのファイルファイト2、とんでもないトラップがありまして・・・
なんと自分や味方プレイヤー同士の攻撃が当ってしまい、ダメージも与えることが可能なんです。

軽いジャブ程度を不可抗力で味方に当ててしまった結果、
「1発は1発ね」と仕返しに重い1撃を当てられ、

「そんな強くなかったやん!」とリアルファイト2に発展することもあったのは良い思い出です。

大貝獣物語2

Reon Plays : Daikaijuu Monogatari Ⅱ Part 51 大魔王再び…!
発売日1996年8月2日
対応機種スーパーファミコン
ジャンルロールプレイングゲーム
売上本数12万本

暗黒魔導師ダークが復活しその野望を砕くべく、
火の貝の勇者を再び召喚して幻大陸「シェルドラド」の平和を取り戻す物語。

このゲームソフトの何がすごいかって、
時計システム(PLGSパーソナルライブシステム)が導入されているんです。
時計システムとはゲームソフト内に実際の日時が設定されていて、
自分の誕生日や特定の時間等、特定の時間にイベントが発生するのです。

当時の私は「スーパーファミコン」に熱中して遊ぶあまり、
勉強を疎かにしてしまいがちで両親から遊ぶ時間を制限されていたんです。

しかし「大貝獣物語2」の時計システムは「そんなこと知ったこっちゃ無いぜ!」
と言わんばかりに時間帯限定の召喚獣獲得イベントを盛り込んでくるのです。
(召喚獣は特定の時間帯にしか出現せず、戦って勝たないと獲得できません。)

その為、深夜1時とか深夜3時に両親が寝静まった頃にノソノソと起き、
メタルギアソリッドのスネークもびっくりなステルス行動で2階の寝室から階段を忍び足で降り、
リビングが真っ暗の中「スーパーファミコン」を起動し夜な夜な召喚獣を集めていた記憶があります。

ドラゴンクエストⅢ 〜そして伝説へ〜

ドラクエⅢのボス戦はおもしろい(バラモス)
発売日 1996年12月6日
対応機種スーパーファミコン
ジャンルロールプレイングゲーム
売上本数380万本

16歳の誕生日の朝に母親から起こされ、
王様「勇者としてバラモスを倒してこい。」と任命(無茶振り)されるところから始まります。
結局、バラモスを倒しても裏世界の魔王「ゾーマ」がいますし、
クリアーすると今度は裏ボスで「神龍」がいるんですけどね。

このドラクエⅢの面白いところはルイーダの酒場で、
自分の好きな職業や性格、性別の違う仲間を自由に編成可能な点です。

1週目は【勇者・戦士・魔法使い・僧侶】といった超無難なパーティ編成でクリアーして、
2週目は【勇者・武闘家・盗賊・遊び人】といったヘンテコなパーティでも楽しむことが出来るんです。
要は個人の裁量次第でいくらでも自由に遊べる作品になっています。

職業の【遊び人】なんて途中まで戦闘に参加せず遊んでいるだけで1ターン終わらせたり、
勝手に自分でダメージをくらうわで、はっきり言ってパーティのごくつぶし(ひどい)ですからね。
そんな【遊び人】でもレベル20まで上げると、なんと【賢者】へ転職できるようになり、
【魔法使い】の攻撃呪文と【僧侶】の回復呪文の両方を覚えるようになるんです。
「ダイの大冒険」でいう「ポップ」のようにマジで大覚醒し、一気に戦闘が楽になるのも面白かったです。

ドラゴンクエストⅤ 〜天空の花嫁〜

発売日1992年9月27日
対応機種スーパーファミコン
ジャンルロールプレイングゲーム
売上本数280万本

私が一番好きなドラクエシリーズといっても過言ではありません!

主人公の半生を描いた作品でモンスターを仲間に出来るシステムあり、
ヒロインとの結婚もあり、子どもが生まれて一緒に冒険することも可能であり、
これらの要素だけでウキウキワクワクする要素しか思い浮かばないです。

子どもの頃に遊ぶより大人になってから遊んだ時の方が、
いろいろ感情移入してしまうシーンが多く、
特に主人公の父親であるパパス死亡シーンは泣かずにプレイすることができません!

ドラクエ5愛に関しては過去のこちらの記事にて、詳しく書いていますので、気になる方はご覧ください。

風来のシレン

#1 風来のシレンSFC ライブ
発売日1995年12月1日
対応機種スーパーファミコン
ジャンルローグライクダンジョンRPG
売上本数22万本

入るたびにダンジョン内の構造が変わり、
「1000回遊べる」という謳い文句を生んだローグライク系のゲームです。

当時このゲームを全く知らず友達の家で遊んでいて、
友達が店の中の商品を盗んだ際、
「どろぼー!!」と叫ばれ店主が2倍速で近づいてくるんですよね。

「ど、どないなんねん!?」とドキドキしながら見ていると、
主人公であるシレンに頭突きをかましてくるではありませんか。
それがとんでもないダメージで、シレンが呆気なく即死して大爆笑したのはいい思い出です。

他にも一癖も二癖もあるような仲間たちばかりも魅力の1つであります。
常に空腹で事あるごとにおにぎりをせがんでくる弟分の「ペケジ」や、
紅一点である「お竜」は親しげに近づいてきては「ドーーン!!」とシレンに目潰ししてくるわ、
指圧師の「座頭ケチ」に関しては指圧の失敗からシレンのちからの最大値を下げてきたり、
とんでもない奴らばっかりなんですよ。
いずれも本格的に仲間になる前のイベントなのですが、幼心にイライラしたことだけは覚えていますw

そしていざ仲間になってもさほど強くもないので簡単にモンスターにやられた挙句、
仲間を倒したモンスターがレベルアップしてしまうといった場面が多々あるんです。
もう途中からわざと仲間をモンスターの生贄に捧げて、
レベルアップしたモンスターをシレンが倒して大量の経験値を入手し遊んでいましたw

何はともあれ私がローグライク系のゲームを知り、
直近の「チョコボの不思議なダンジョン」を買うきっかけもシレンがあったからこそです。

アークザラッドⅡ

アークザラッド2をセリフで追う動画01(プロローグ~白い家編)雑魚戦・メニュー画面なし
発売日1996年11月1日
対応機種プレイステーション
ジャンルシミュレーションRPG
売上本数106万本

前作品である「アークザラッド」も遊んだのですが、
なんといっても「アークザラッドⅡ」の主人公である炎使いの「エルク」の話が熱いんです。

アルディアの先住民ピュルカ族の生き残りで、「炎使い」の異名を持つハンター。幼いときにシルバーノアで襲来した正体不明の部隊により部族を皆殺しにされ、キメラ研究所の特殊能力研究機関「白い家」に連れて行かれる。後に脱走に成功したが、砂漠に迷い込み行き倒れとなっていたところをシュウに助けられハンターとなる。若年ながらプロディアスではすでに名の知れた存在。

(中略)

謎の集団の黒幕ガルアーノも参加する式典に潜入した際に、式典を襲撃したアークの飛行船が自分の村を滅ぼした部隊の使っていた船であったことからアークを村の仇と思い込み、以後は中盤までアーク達を執拗に追うが、ガルアーノを打倒した後はアーク一行の目的を知って和解。以降はロマリアの野望を阻止すべく、アーク一行と行動を共にするようになる。
引用:アークザラッドⅡ

「アーク」は「アークザラッド」の主人公だった訳なんですが、
「アークザラッドⅡ」では主人公が「エルク」から開始されます。

「え?なんでアークじゃないねん!」と思い遊んでいくと、
なんと!この世界ではアーク一味に賞金首が賭けられているんです。
さらに自分の村を焼き払った「アーク」を憎む「エルク」に焦点が当てられていて、
どこで「アーク」が登場するんだろうと思っていたら、瀕死の「エルク」を救出するところなんですよ。
(動画の1:43:00~)

まさに熱すぎる展開!!  

マジンガーZの最終回にボロボロになってしまい絶体絶命のところ、
グレートマジンガーが助けに来るところ並みに熱いシーンなんですよね。
そのあとwikiにあるとおり和解し、「アーク」「エルク」のW主人公となります。

さらに「アークザラッド」のセーブデータをコンバート(引継ぎ)することで、
ただでさえ強キャラ幼女「ちょこ」の覚醒イベントが始まり、
まさしく最強キャラ(バランスブレイカー)に相応しい強さになるイベントも思い出深かったですね。

モンスターハンターポータブル2nd G

MHP 2nd G 店頭PV
発売日2008年3月27日
対応機種プレイステーション・ポータブル
ジャンル ハンティングアクション
売上本数422万6265本

「ひと狩り行こうぜ」でお馴染みの国民的なゲームですね。

  1. モンスターを狩る
  2. 狩ったモンスターから素材を入手する
  3. モンスターの素材から武器や防具を作成する

このゲーム基本的に最初から最後までずっと、
上記の1.から3.の単調な作業を繰り返すだけです。
なんです
同僚や友達と集まり最大4人で一緒に狩りをすることが、
こんなにも楽しいとは思ったゲームは後にも先にもこの1本だけでした。
(これ以降もシリーズ作品は出ていますが、この時ほど熱中していませんでした)

このゲーム1回の狩猟で2回まで死んでもOKなんですが、
それ以上死んでしまうとその狩猟は失敗扱いになってしまいます。
その為、友達と遊んでいる時は死なないようにお互いにフォローし合ったり、
時には眠らせてからの爆弾を大量にモンスターの周囲に置いて爆破させるつもりが、
誰かが爆発に巻き込まれて死んでたりと常にケラケラ笑い合いながら遊ぶことができました。

他には防具のデザイン面に関して、
女性キャラの方がデザイン面も遥かに良かったんです。
いかにオシャレでかつ実用的な装備を作れるか悩むのも面白かったですね。

あと「こいつ何やねん!どう勝てばええねん!」というようなモンスターでも、
何度も何度も戦っている内に一定の行動パターンを把握し、
だんだん攻略しやがて討伐まで出来るのが自分の成長を実感できました。

結局、累計1,000時間くらいは余裕で遊ぶくらいには楽しめました。

サクラ大戦3 〜巴里は燃えているか〜

サクラ大戦3 OP
発売日2001年3月22日
対応機種ドリームキャスト
ジャンル ドラマチックアドベンチャーゲーム
売上本数30万本

私自身「サクラ大戦」シリーズは今作でしか遊んだことないのですが、
後にも先にも「サクラ大戦3」のオープニングムービーを超えるゲームに出会ったことがありません。
↑のYouTubeの動画に当たるんですが、
この作品は2001年に発売され、18年も前の作品でこのクオリティーの高さなんですよ。

またヒロインの1人である修道女の「エリカ・フォンティーヌ」に、
当時17歳だった私の心は射抜かれてしまい、
「エリカは私の嫁!!(*´Д`)ハァハァ」と鼻息荒く攻略していました。

「新サクラ大戦」の発表に伴う記事の中でも、その理由について書いています。

ヒロインとの雑談や恋愛やサブキャラとの絡み、
程よい戦闘の難易度、数々のミニゲーム・・どれをとっても高水準のゲームでしたね。

ポケットモンスターブラック・ホワイト

【DS】ポケモンブラック・ホワイト 紹介映像【動画】
発売日2010年9月18日
対応機種ニンテンドーDS
ジャンル ロールプレイングゲーム
売上本数547万本(2本合計)

「ポケモン」は子供のゲーム!
大人が遊ぶゲームではないといった既成概念ありませんか?
3値を知らずにポケモンを遊んでいるのならまだ引き返せますが、
3値を知ってしまうと、禁断の果実に手を出すことになってしまいポケモン廃人の扉が開のですw

私も「個体値」「種族値」「努力値」の3値を知ってしまった結果、
当時は20歳の後半になって今作にドハマりしてしまい、
朝起きて夜眠るまでずーーーーっと孵化厳選とオンライン対戦ばかり遊んでいました。

加えて「ニンテンドーDS」のすれ違い通信機能で、
自分の商店街にすれ違った人を呼び込め、
なおかつ自分の商店街に店を構えてもらうこともできちゃうんです。

店によってバトルや育成で役立つアイテムだったり、
卵を孵化させやすくするサービスだったり、集めだしたら止まりませんでした。

ココだけの話、職場までの行き帰り、

カバンの中に「ニンテンドーDS」を忍ばせ、すれ違い通信をしていたのも良い思い出です。

OVER WATCH

オーバーウォッチ: ゲームプレイトレーラー1 日本語吹き替え版
発売日2017年5月24日
対応機種PS4
ジャンルチーム対戦型アクション・シューティング
売上本数2,000万本

とりあえずFPSで遊んでみたいなら入門編として買っておいて絶対損はしない、
アップデートし続けキャラが追加されても別料金は一切かからない神ゲーだと思っています。
(※ゲームソフト料金と「PlayStation Plus」加入必須でその分の料金はかかりますよ。)

ちなみに「オーバーウォッチ」は「eスポーツ」として、
アメリカ・ヨーロッパ・韓国・中国・日本でプロチームは発足するくらい人気のゲームです。
プロリーグも存在し今なお全世界で遊ばれています。

オーバーウォッチはそもそも何が面白いのか?
普通のFPSゲームならば銃を撃っていかにキルできるかの弱肉強食の世界ですが、
「オーバーウォッチ」は銃を撃って敵をキルすることだけが全てじゃないんです。
攻撃する役割だけでチームを組んだとしても絶対に勝てないのがこのゲームの良いところで、
各役割ごとにバランス良い構成にしないとまず負けます。(断言)
その為、味方の体力を回復する役割や味方の壁役となる役割だったり、
自分にあった役割で楽しめなおかつチームの勝利へ貢献することができるんです。

これ書けば長くなってしまうので割愛しますが、
2年前に買って未だに遊んでいますからね。相当コスパ最高ですよ。

Dead by Daylight

Dead by Daylight:初心者向けサバイバー紹介ビデオ〜【PlayStation®4専用パッケージ公式日本版】
Dead by Daylight:初心者向けキラー紹介ビデオ〜【PlayStation®4専用パッケージ公式日本版】
発売日2018年4月4日
対応機種PS4
ジャンル非対称型対戦サバイバルホラーゲーム
売上本数500万本

「Dead By Daylight」は私のゲームで遊んできた中でも、
歴代トップ3には余裕で入るくらい、遊びまくっているゲームです。

超簡単に説明するとプレイヤーは「生存者」か「殺人鬼」のどちらかを選択します。
「生存者」の場合はマップに設置してある発電機を修理し脱出することが目的となります。
「殺人鬼」の場合は生存者をマップに設置してあるフックに吊ることが目的となります。
この命を賭けた鬼ごっこがめちゃくちゃスリルがあって楽しいんですよ。

「生存者」は他の協力者がフックに吊るされている時、
いかに「殺人鬼」に見つからずに救助するか、はたまた発電機を修理するか、
プレイヤーはその場の状況判断能力によって状況がコロコロ変わります。
また「殺人鬼」はいかに隠れている「生存者」を見つけ出せるか、
そして殺人鬼の個性的な能力で「生存者」を追い詰めていくのが肝ですね。

これ1本でかれこれ1年近く私、遊んでいますからねw
しかも最初は「生存者」で逃げることを楽しんでいたんですが、
最近は「殺人鬼」で「生存者」を吊って遊ぶ楽しさを覚えたくらいですw

「Dead By Daylight」はこのブログでも一番記事が多い記事ですし、
気になる方はこちらの過去の記事を参考にしてもらえると幸いです。

まとめ

「平成」が終わるということで、
「平成」の間発売され私が影響を受けたゲームソフトを紹介してきました。
他にも「ヴァルキリープロファイル」「ファイナルファンタジー7」、
「大乱闘スマッシュブラザーズDX」「どうぶつの森」といった、
誰もが認める名作も紹介したかったのですが、厳選した結果なのでご了承ください。

同級生がみんな持っていた「スーパーファミコン」を泣きながら両親に懇願し買ってもらい、
「プレイステーション」はおじいちゃんから貰ったお年玉で購入し、
「プレイステーションポータブル」はバイト代で買って、
年齢を重ねてもゲーム機の世代が変わっても遊び続けてしまうくらい大好きな趣味の1つです。

2019年5月1日からは「令和」元年ということで、
「ポケモンソード・シールド」「新サクラ大戦」といった大作ソフトが発売を控えています。
恐らく2本とも私は買うぐらいなんで、しばらくはゲームを止めることはないでしょうw
おじいちゃんになっても、ゲームで遊んでいるかもしれないと思う今日この頃です。

ではでは、本日はこんなところで、ばいきゅ!

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