2019年に買ったゲームソフトの感想・評価まとめ

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2019年もあと数週間で終わりですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日の記事は2019年に私が買ったゲームソフトとその感想のまとめ記事になります。

2019年に買ったゲームソフトは下記の5本です。

  • チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!
  • ファイアーエムブレム 花鳥風月
  • ディヴィニティ:オリジナル・シン2 ディフィニティブエディション
  • リングフィットアドベンチャー
  • デスストランディング
リマークス
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今年も粒揃いの良作ばかり買ったなぁ

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チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!

不思議なダンジョンシリーズのチョコボ版ですね。
「トルネコの大冒険」や「風来のシレン」といった不思議なダンジョンに慣れ親しんだ私にとって、
似て非なるモノでバディシステムやアビリティを使用して冒険するのは新鮮でした。

モンスターをバディとしてに加えたり、ジョブレベルを上げたり、
自前の装備を鍛えたり、ダンジョンを踏破したりとやり込み要素もこれでもか!と用意されています。

リマークス
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さっきAmazonで見たら4300円と安くなっていてコスパ良いと思う。

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ファイアーエムブレム 風花雪月

もはやギャルゲーか!と勘違いしそうになるくらい、
女性キャラとウッフキャハハな学園生活を送ることが出来ます。
私のおすすめは「ドロテア」「マヌエラ」の2人です。

お嬢様タイプのドロテア
マヌエラ
妖艶な女教師タイプのマヌエラ
リマークス
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(自分でもびっくりするくらい共通点が一致してるw)

こんな2人と学園生活を送ったり、一緒に戦えたりと盛り沢山です。
クリアーしても1週目の要素を幾つか引き継いで遊べちゃうので、
他校の生徒を引き抜いて自軍を強化して最強の自分だけのチームを作ることも可能です。

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ディヴィニティ:オリジナル・シン2 ディフィニティブエディション

どんな種族でどんなパラメータを割り振るのも自由、
おまけに物語の進め方も1つに限らず複数のアプローチする方法があります。
さらに難易度もそれなりに高く簡単に全滅してしまうほどで、
頭を使って切り抜けなければならず歯ごたえのある作品となっています。

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リングフィットアドベンチャー

ニンテンドースイッチに突如登場したガチのフィットネスゲームです。
ゲーム画面内のキャラを移動させるにも実際に足を上げ下げする必要があり、
これだけで息をハァハァと息を切らすことになります。

さらにバトル中はフィットネススキルと呼ばれる、
筋トレメニューをこなすことで敵に対してダメージを与えられるようになっていて、
しんどいながらも楽しくこなせる仕組みになっています。

何が言いたいかというと軽い遊びではなくガチの筋トレのゲームです。

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デスストランディング

小学生から今までゲームを遊んできてこんなゲームに初めて出会いました。(誉め言葉)

依頼人から荷物を受け取り、
配達先へとひたすら荷物を運ぶゲーム。

なにが面白いねん!と思いますよね。
私も実際に遊んでみるまではそう思っていました。

でもね、険しい道のりを乗り越えて配達できた時の達成感は病みつきになりますし、
配達に付随された目的と物語の背景でゲームとは思えない知見が広がりオススメですよ。

【PS4】DEATH STRANDING
ソニー・インタラクティブエンタテインメント

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